ユーザー様からのご報告コーナー

まっぽし元気くんをお使い戴いたモニター様、ユーザー様からのご報告を掲載するコーナーです

大分県大分市の廣川憲治様よりMG1をバラの挿し木に使用した効果をご報告戴きました。

廣川憲治様ご夫妻はご自宅の敷地をバラ園として毎年5月、10月に無料開放されていらっしゃいます

地元大分のテレビ局、新聞社からも取材があるほどの人気のバラ園としてシーズン中は多くの方が訪れる有名スポットになっています
地元大分経済新聞紹介記事https://oita.keizai.biz/headline/980

廣川憲治様モニター報告内容

令和3年7月1日まっぽし元気くんMG1 1000倍液にバラの挿し穂を約5時間浸しました。

挿し木用土にMG1 1000倍液を吸わせ 挿し木後に1000倍液で十分に献水、受け皿にも1000倍液を満たし底面給水法を実施。

真夏は底面給水だと根腐れを起こしやすいので通常は冬の時期しか実施しないのですが、今回MG1を使用して実施しました。

 

7月8日 順調に育っています。               

7月20日 根腐れも起こらず新芽も出始めたので底面給水をやめて発根を待ちました。

                                    8月1日 

私は根腐れの起こりにくい2月に寒挿しするのですが発根までに2か月
以上かかります。

暖かいと発根は早いのですが、根腐れが生じやすい。
そこで今回MG1 1000倍液を使用したところ根腐れも起こらず、挿し木から僅か1ヶ月で発根致しました。

全て順調に発根し、そのまま庭に植え付け終了。
来年春には綺麗な花を咲かせるでしょう。

まっぽし元気くんMG1 これからも挿し木や病害虫予防での薬剤散布時にも1000倍濃度で添加して使いたいと思います。

 













 

3年7月22日佐賀県多久市在住の河原慶喜様より挿し木の根張りが更に育っているお写真をご報告戴きました。
一か月前の根の状態から更に成長した様子をご報告戴きました。

根がびっしりと生えて丈夫に育っているのが確認できた。
7月18日の画像
梅雨時期を乗り越えて暑さに負けず成長してました。

 

令和3年6月20日佐賀県多久市在住の河原慶喜様よりMG1を使って挿し木の発根がとても良い状態ですと写真付きでご報告戴きました。

 4月10日挿し木をした写真     ⇒         6月20日撮影の写真

1000倍に元気くんを薄めて30分ほど水あげして挿し木     土が乾かない様に10日に一回元気くんを1000倍に薄めて水やりして成長している様子

挿し木を抜いてみるとしっかりと発根しているのが確認出来た。
今回初めて挿し木に元気くんを使用してみたが、成功率の高さに驚きました。

令和3年4月18日広島県にお住いのT様よりMG1を蜜柑の樹に御使用された報告が届きました!
以下お写真と説明を御覧ください。

いつもお世話になっております。
植物活性酵素まっぽし元氣くんMG1使用モニターに参加中のTです。

試験していた植物がようやく芽吹いて結果が出てきましたので報告いたします。

今回、蜜柑の樹で試験しました。
2021/2/1に撮影したMG1散布前の写真です。

選定前なので背が高いですが、元々葉の付きが悪い状態でした。葉っぱには葉ダニがついていて葉の表面もざらざらしていました。

まっぽし元気くんMG1はヒノキ成分を配合してるということで病気の抑制や防虫効果を期待して、1ヶ月に1回葉に散布して、2週間に1回根元に散布しました。

葉に散布した効果か、葉っぱには葉ダニがつかず、病気にもならず、新芽が例年の1,5倍ほどの量が出ました。
すごいです!

いままでは通常のまっぽし元気くんを使っていたので、これはヒノキの効果と酵母原液の効果かな?と感動しています

 

令和3年4月11日、前回ご報告戴いた(3月14日報告掲載記事参照)佐賀県多久市在住の河原慶喜様より
MG1の1000倍希釈液を10日に一回のペースでご使用されてその後の対象植物が更に元気を取り戻しているお写真をお送り戴きました。

更に水切れして弱ってしまったシクラメンが夕方にMG1を散布して翌朝見違えるように元気を取り戻したお写真も提供戴きました。

令和3年3月14日、植物活性酵素まっぽし元気くんMG1のモニターにご応募された佐賀県多久市にお住いの河原慶喜様より使用後20日を経過した報告を写真と併せまして戴きました。

 

鉢植えの大文字草がほぼ枯れていたのに、散布後2週間ほどで芽吹いてきて株が生育し始めたお写真等をご報告を戴きました。
下の写真をご覧ください。

 

 

かなり弱っていた露地植えしているツツジとジャスミンがMG1の1000倍希釈液を散布して順調に回復したお写真。
下の写真をご覧ください。

 

詳しいご報告内容は 下の報告シートをご覧ください。

 

MG1モニター河原慶喜様(佐賀県多久市在住)のご報告シート

どの様な植物に肥料を使われていますか?(複数回答可)
観葉植物、 多肉植物。シクラメン、デージー、レウイシア、オステオスペルマム等の花苗。桜、梅、ボケ、ツツジ等の鉢物。
どの時期に、どの様に肥料を与えていますか?
花物であれば花期に1週間に一度、1000倍に薄めて水やりとして与えてます。植え替え時や元気の無い時に活力剤として活用しています。シクラメンなど肥料を好む物は固形肥料と併用してます。
肥料を与えて、植物の状態にどの様な変化が見られましたか?
弱った植物に使用してみた結果、2週間経ったあたりから回復して元気になりました。その後も1週間に一度は1000倍に薄めて使用して水やりして葉の色や数が良くなってます。花ものに使用すると花色が良くなり水あげもいいみたいです。
今後どの様にまっぽし元気くんを使われて行きますか?
活力剤兼液肥として使用したいと思います。今回新しくヒノキ成分が追加されたのでダニや害虫予防として期待できますので葉面散布剤として活用したいです。

 

長野県にお住いのH様よりまっぽし元氣くんをお使い戴いてのモニター報告を戴きました。
以下、H様からのご報告内容です。

2019年にまっぽし元気君の試供品を頂いたものです。
大変遅くなりましたが感動の効果を得られたので、報告の写真をお送りします

枯れかけて瀕死の状態のトマト苗(まっぽし元氣くん散布前)

昨夏、家庭菜園のトマトの脇芽を摘み、ポットに植えて室内で冬越しさせていたのですが、
旅行で留守にして室温が一桁台前半の中に放置してしまい、旅行から帰ってきたら瀕死の状態でした。
そこでまっぽし元君を10倍程度の濃度で与えたら、あっという間に元気になり、10日後には花芽もつきました
驚きの効果でした。

まっぽし元気くんを散布して花芽がついた写真

まっぽし元気くんを散布して、枯れかけて瀕死の状態のトマトに花が咲きました!

 

・ 今回、大分県在住のM・M様より、えびね蘭・トマト・モロヘイヤ
ハーブ・ブルーベリー・イチジク・梅等、多くの植物の生育データを
頂きました。

・お庭の植物に使って頂いた感想


「まず、えびね蘭には、まっぽし元氣くんを1000倍に薄めて、ハカマが枯れるまでは不定期で根元にかけます。
それ以降は、一年を通して、葉面と株元に、水やりを兼ねて、一週間に一回の割合で施肥します。
また、野菜や果樹には、冬期を除いて一週間に一回、水やりを兼ねて、500倍液を株元にかけています。

まっぽし元氣くんを植物に与えると、まず葉の色が濃くなり、その葉にも厚みが出てきました。
どの植物も生育が良くなり、花付きも良くなりました。

トマトに関しては、結果数も増えて、甘みも濃くなりました。
お庭のスペースに制限があるため、果実に至っては、鉢植えで育てていますが、かつて、生育が悪く、実付きが悪かった状態も、まっぽし元氣くんを与え始めたことで10倍以上の実が付くようになりました。

満足いく結果が得られているので、今後もまっぽし元氣くんを使い続けていきます。」

 

神奈川県相模原市にお住いのO様からのご報告を頂きました。
枯れかけたツツジが一ヶ月で見事復活したご報告です。
まっぽし元気くん使用前の枯れかけたツツジの葉の写真。

  まっぽし元気くんを使用後の復活したツツジの葉の写真

以下神奈川県相模原市にお住いのO様のご報告です。

モニター様専用報告シート

どの様な植物に肥料を使われていますか?(複数回答可)
鉢植え園芸花、鉢植え観葉植物、地植えの花木
どの時期に、どの様に肥料を与えていますか?
通常は半年に1,2回程度ですが、今回は、庭の複数の植物の葉が茶色に変色し、ちぢれたり落葉したりしたので、まっぽし元気くんを、1週に1度、葉、茎、根本とまんべんなく与えました。
肥料を与えて、植物の状態にどの様な変化が見られましたか?
これまで、「まっぽし元気くん」は鉢植えのみに与えていましたが、今回は、玄関前の2本ツツジの葉が茶色に変色してしまったので(1本はすっかり葉が落ちてしまったので根本から30㎝の程の高さに切りました。)、地植えですが、回復を期待して与えてみました。
すると3週目前後に緑の葉が出ているのに気づき、5週目の今は茶色の葉がすっかり落ちて緑の葉に入れ替わりましたもう少しするともっと緑の葉が生い茂って元の元気な姿になると思います。
枯れたと思った1本も緑の葉が出てきたので、切る前に与えれば切らずに済んだのかもしれません。
今後どの様にまっぽし元気くんを使われて行きますか?
植物の元気をキープするために、定期的に使っていきたいと思います。垣根の寒椿にも与えるつもりです。
以上の四項目以外にもご報告、またはご質問がございましたら以下の自由欄にご記入願います。
毎年、こぼれ種から元気に花を咲かせてくれるベゴニアも、今年は元気がなく、大部分がツツジと同じように葉が茶色に変色してちぢれて、花もあるかないかのさびしい状態でしたが、「まっぽし元気くん」を与えてから、元気になり、満開の花を咲かせています。